発祥の地bannar
玉露製茶発祥之碑
 [ぎょくろせいちゃはっしょうのひ] 


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場所
京都府宇治市小倉町
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「玉露」という名称は,1935(天保6)年に“山本山”の6代目当主・山本嘉兵衛が, 宇治小倉の木下家において 茶葉を露のように小さく丸く焙り,これが「玉露」の商品名で販売されたのが原型とされる。 明治初期になり,製茶業者・辻利右衛門によって 棒状に焙る方法によって現在の玉露が完成した。

撮影日
2009年11月

 

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