発祥の地bannar
清閑寺窯発祥の地
 [せいかんじがまはっしょうのち] 


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場所
京都府京都市東山区清閑寺山ノ内町
コメント
JR京都駅から東北東に3km。
東山ドライブウェイが国道1号(東海道)から分かれて,ヘアピンカーブを曲がった北側に,清閑寺がある。寺の本堂前の庭に「清閑寺窯発祥の地」と書かれた木の立て札(駒札)が立っている。

撮影日
2013年6月 (写真提供 K.T.さん)
碑文
清閑寺窯発祥の地

    現在の京都市東山清閑寺
   山ノ内町にあった古窯
    江戸時代(1615−24)に
   清閑寺住僧・宗伯が開窯した。
   宗伯は,京焼の名工野村仁清
   の師でもあった。

 
清閑寺窯発祥の地 碑
清閑寺窯発祥の地 碑

清閑寺 山門
清閑寺 山門

清閑寺 説明板
清閑寺 説明板


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